診断・案内は無料/デジタル化・AI導入補助金2026の使い方も

業種・現場数・今の管理方法を入れるだけ。職人が使い続けられるかの目線で比べた施工管理アプリを1〜2製品ご案内し、デモを1社に絞って手配

現場で写真を撮る職人と、タブレットで確認する社長

こんな方はご相談ください

  • 写真はLINE・工程はExcel・原価は月末に判明
  • 60代の職人がアプリを使うか不安
  • 過去に導入して定着しなかった
  • 比較サイトで資料請求したら電話が続いた

現場で写真を撮る職人と、タブレットで確認する社長(イメージ)

  • 診断は無料
  • 手配は1社
  • 営業電話なし
1分診断。職人が使う製品を見る

所要1分・連絡先なしで結果を表示・営業電話なし

受付24時間/確認は平日9〜18時/比較のPR表示/補助金の条件
  • フォームは24時間受け付けています。内容は平日9〜18時に確認し、原則1営業日以内にご連絡します。
  • 製品の判定と月額の目安は、各社の公式サイトの公開情報(2026年10月2日確認)にもとづく目安です。正式な料金と条件は、各社の見積と契約書で確かめてください。
  • 比較に広告・紹介の契約がある製品を含む場合は「PR」と明示します。契約・お支払いはベンダーと直接です。デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)は年度・締切回で対象や条件が変わるため、最新の公募要領で確かめてからご案内します。
  • 相談を送っただけでは契約になりません。紹介を断るときは、弊社に一言ご連絡ください。

比較に広告・紹介の契約がある製品を含む場合は「PR」と明示します。契約・お支払いはベンダーと直接です。デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)は年度・締切回で対象や条件が変わるため、最新の公募要領で確かめてからご案内します。

DXツール選びで、こんなお悩みはありませんか?

  • 十数製品のどれが自社に合うか判断できない

  • 機能一覧の比較では職人が使うか分からない

  • 導入しても定着せず、費用だけ払った

  • 補助金の時期と要件が分からず導入を逃す

建設けいえいが、職人が使い続けられる製品を絞ってご案内

  1. 1業種・現場数を入れる
  2. 2製品1〜2つと月額の目安
  3. 3デモを1社に絞って手配

※相談を送っただけでは契約になりません

業種・現場数・協力業者数・今の管理方法から、「職人が入力するか」「下請けにも使ってもらえるか」「原価が月中に見えるか」の現場の目線で比べ、1〜2製品をご案内します。デモ・資料請求は1社に絞るので、営業電話に追われません。デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)のITツールに登録されているかと、次の締切もお伝えします。

施工管理アプリの費用の目安(課金のしかた別)

課金のしかた
課金のしかた料金の決まり方この比較での例協力業者に使ってもらうときの確認
人数のライセンスパック使う人数の帯ごとに年額が決まる蔵衛門(3・6・10ライセンスのパック、11名からはエンタープライズ)社外の人は無料のアカウントで招待できるか、参加できる工事の数に上限があるか
定額(アカウント数の上限つき)上限の人数までは同じ月額サクミル(20アカウントまで月額9,800円・税抜)協力業者を上限の人数に数えるか、上限を超えたらいくらか
アカウント数で変わる月額+オプションアカウント数と、追加する機能で月額が変わるダンドリワーク、Photoruction、KANNA協力業者のアカウントが月額に入るか
見積(料金は非公開)会社の規模・使う機能で個別に見積ANDPAD、SPIDER+、AnyONE見積書に、協力業者のアカウントの数え方と費用を書いてもらう
公開されている料金の例
製品公開されている料金(2026-10-02確認)
サクミル月額9,800円(税抜・20アカウント・300GBまで、全機能)。21アカウント以上は見積
蔵衛門フリー0円(参加できる工事1件)/3ライセンス 年額64,800円/6ライセンス 年額108,000円/10ライセンス 年額144,000円(いずれも税抜)
ダンドリワーク最低額として初期費用20万円・月額15,000円を公開。アカウント数とオプションで上がる
KANNA・Photoruction初期費用0円。月額は見積
ANDPAD・SPIDER+・AnyONE公式に問い合わせ(見積)

※各社の公式サイトの公開情報(2026年10月2日確認)。税込・税抜は各社の表記に従っています。料金を公開していない製品は、金額を推測していません。施工管理アプリの多くは、デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)の通常枠で費用の1/2以内(条件により2/3以内)が補助される場合があります(年度・締切回で条件が変わります)。

費用が上がる条件

  • 原価管理などのオプション
  • 協力業者のアカウント
  • 保存容量の追加

費用に含まれないもの

  • タブレット・スマホの端末
  • 初期設定の有料支援
  • 既存データの移行
業種と現場数を入れると、月額の目安を連絡先なしで表示

本サイトは、紹介先の事業者(施工管理アプリのベンダー、M&A仲介・FA、行政書士)からの紹介料・広告料で運営しています。行政書士からは、受任の有無や報酬額に連動しない月額の掲載料だけを受け取ります。M&A仲介・FAから受け取る紹介料は、中小M&Aガイドラインに沿って相談者にお伝えします。比較や診断の順位は、入力された条件への合い方で決めており、報酬の有無や額で変えることはありません。 現在、比較している製品の提供会社とは、広告・紹介の契約を結んでいません。契約を結んだ製品には『PR』と表示します。契約の有無で、掲載・並び順・判定・診断の結果は変えません。

建設けいえいが選ばれる理由

  • ①月額の目安が先に分かる

  • ②案内は1〜2製品だけ

  • ③営業電話なし

  • ④利用は無料

⑤職人が使い続けられるかで比べる、工務店目線のDX比較

なぜ建設けいえいが施工管理アプリの相談を受けられるのか

家業の工務店で「職人がアプリを使わない理由」「元請と下請の関係」を身をもって知っています。ベンダーではなく工務店の側に立ち、入力の簡単さ・協力業者にも使ってもらえるか・原価が月中に見えるかの3つの目線で、公開情報から製品を比べています。

ご案内するベンダーについて確認していること

  • 建設業の導入実績
  • 協力業者の料金
  • 定着支援の体制
  • 解約とデータ出力
  • 補助金の登録

確認する項目:建設業の導入社数と、自社と同じ規模・業種での利用、協力業者のアカウントの料金と数え方、初期設定・定着の支援の内容と費用、解約の条件、デジタル化・AI導入補助金のITツールに登録されているか(どのIT導入支援事業者が登録しているか)、データの書き出し。公開情報で分からないことは「デモで確認すること」としてお伝えします。

相談の流れ

  1. 11分診断を入力連絡先なし
  2. 2製品1〜2つと月額その場で表示
  3. 3デモを1社に手配同意後に手配
  4. 4トライアル→導入ベンダーと直接

比較表と補助金の次の締切は、ご希望の方に24時間以内にメールでお送りします。取り次ぎの契約がある製品は、提供会社から営業日1日以内にご連絡します。契約がない製品は公式の申込ページをご案内し、連絡先は渡しません。

こんな相談ができます

  • 相談の例

    写真と工程から始めたい

    関東・リフォーム会社・社員25名(作例)

    ご相談

    写真はLINE、工程はExcel、原価は月末に分かる状態。協力業者は40社、職人は60代が中心です。

    窓口の対応

    写真と工程を先に入れ、原価は段階導入に。原価まで扱える2製品の違いと、補助金の次の締切をお伝えしました。

  • 相談の例

    下請けにも使ってもらいたい

    関西・専門工事会社・社員10名(作例)

    ご相談

    協力業者の職人にも写真と日報を入れてほしいが、アカウントの費用が心配。

    窓口の対応

    協力業者のアカウントを無料と公式に書いている製品と、アカウント数で費用が変わる製品の違いをお伝えしました。

  • 相談の例

    実行予算を月中に見たい

    九州・新築工務店・社員18名(作例)

    ご相談

    粗利が完成後まで分からず、赤字の現場に気づくのが遅れる。

    窓口の対応

    見積から実行予算・発注までつながる製品と、写真と工程を先に定着させる段階導入の順番をお伝えしました。

  • 相談の例

    前の導入が定着しなかった

    北関東・工務店・社員8名(作例)

    ご相談

    以前アプリを入れたが、職人が使わずに解約した。もう一度だけ試したい。

    窓口の対応

    職人には写真を撮って送るだけをお願いする始め方と、無料で試せる製品をお伝えしました。

  • 相談の例

    先代を説得する材料がほしい

    東海・リフォーム会社・社員12名(作例)

    ご相談

    会長が「今のやり方で回っている」と導入に反対している。

    窓口の対応

    今の写真と工程の手間を数える方法と、公開されている料金・補助金の条件を、比べやすい形でお送りしました。

受付地域

全国の建設会社からご相談いただけます

デモはオンラインか訪問を選べます(製品によります)。合う製品が見つからない場合は、その旨を診断の結果でお知らせします。

よくある質問

費用は無料ですか?

無料です。取り次ぎの契約がある製品のベンダーからの紹介料で運営します。現在、比較している製品の提供会社とは、広告・紹介の契約を結んでいません。契約した製品には「PR」と表示し、契約の有無で掲載・並び順・診断の結果は変えません。

何社から連絡が来ますか?

1社です。取り次ぎの契約がある製品は、ご同意のうえ提供会社1社にだけ手配します。契約がない製品は公式の申込ページをご案内し、弊社から連絡先を渡すことはありません。

月額の目安はどう出していますか?

各社の公式サイトに公開されている料金(2026年10月2日確認)だけで計算しています。料金を公開していない製品は、金額を推測せず「見積」と表示します。正式な料金は各社の見積で確かめてください。

案内された製品を断れますか?

はい。弊社に一言ください。以後の連絡は止まります。

合う製品が見つからなかったら?

一番困っていることの機能を持つ製品が比較の中に無い場合は、その旨を表示します。困っていることを変えて診断し直すか、製品比較の表で機能を確かめてください。

月いくらかかりますか?

料金を公開している製品では、10名規模で月1万円前後のものがあります(例:サクミル 月額9,800円・税抜・20アカウントまで)。多くの製品は見積で、協力業者のアカウントやオプションで変わります。課金のしかたで自社に合う型が変わります。

職人は本当に使いますか?

「写真を撮って送る」だけの機能から始め、職人に入力を求めないのが定着のコツです。診断では、職人のスマホの使い方と過去の導入経験から、入力の負担が少ない始め方(段階導入の順番)をお伝えします。

下請け(協力業者)の費用は?

協力業者のアカウントを無料・数の上限なしと公式に書いている製品と、アカウント数で費用が変わる製品があります。40社に使ってもらうなら大きな差になるため、確認する項目にしています。

補助金はいくら戻りますか?

デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)の通常枠で費用の1/2以内(条件により2/3以内)です。会計・受発注・決済の機能を持つツールはインボイス枠で補助率が上がる場合があります。年度・締切回で条件が変わり、交付決定の前に契約すると対象外です。

過去に定着しなかった会社でも再導入できますか?

できます。原因が「入力の負担」か「機能が多すぎること」かを診断で切り分け、写真から始める段階導入の順番と、無料で試せる製品をお伝えします。

まずは、分かる範囲で送ってください

受付24時間・平日9〜18時に確認・原則1営業日以内に連絡

相談前の注意
  • フォームは24時間受け付けています。内容は平日9〜18時に確認し、原則1営業日以内にご連絡します。
  • 製品の判定と月額の目安は、各社の公式サイトの公開情報(2026年10月2日確認)にもとづく目安です。正式な料金と条件は、各社の見積と契約書で確かめてください。
  • 比較に広告・紹介の契約がある製品を含む場合は「PR」と明示します。契約・お支払いはベンダーと直接です。デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)は年度・締切回で対象や条件が変わるため、最新の公募要領で確かめてからご案内します。
  • 相談を送っただけでは契約になりません。紹介を断るときは、弊社に一言ご連絡ください。
1分診断。職人が使う製品を見る